41歳男性、友達を大事にして不登校から復帰、今でも仲間は大事

小学校のころは、1か月ほどですが、不登校になったことがあります。理由は同級生とのケンカです。負けてしまいましたし、怖くなってしまって、次の日から学校にいくことはしませんでした、喧嘩した理由は消しゴムが同じものをつかっていたのですが、少し大きいを、それは僕のだと言い争いしたのが原因でした、本当に、今思えばどうでもいいことだなと思うことですが、当時はそれで、取っつき合いのケンカになりました、家にかえってから、両親にも理由をいって、学校にはいかなくなりました、同級生も宿題をもってきてくれていましたが、私は、本当に布団の中から動けなくなるような状態でした、両親も心配してくれて、僕の好きな食べ物をつくってくれましたが、食欲もなくなっていたので、飲み物ばかりをくちにしていました、自分でもこれではだめだと思い、どうしたら、学校にもどれるか自分でも考えました、やはり、今回ケンカした人とは、今後もトラブルがないように、しっかり謝罪しようとおもいました、正直本当に僕の消しゴムだっとと、今でも思っていますが、そのことは、大した問題ではなく、今後どうしたら、学校生活にもどれるかを重視して、誤ることにしました、そして、もうひと考えがありました、それは、友達って大事だなということです。僕が学校に行かなくなった時も来てくれる人がいますし、今考えてもありがたかったです。そこで部活にはいることにして、友達を増やそうと考えました、仲間が多いほうが、イジメなどにあいにくいと考えたからです。図書館でも友達関係の本を何冊かよみました、そうして、学校へいって、喧嘩した子とは謝りました、そして、その子とは仲直りして、部活にはいり積極的に部活動に参加して、知り合いを増やしていきました、やはり仲間や先輩がいると心強いものです。相談にものってくれますし、かばってもくれる時もありますし、僕自身も、仲間がそういう目にあっていたら、かばいます。そうやって、仲間を大事にして、今までいきてきました、あれ以来、誰ともケンカはしていないです。