4カ月目くらいなので20歳の5月頃です。その時の心情としては、もう工場で働くしか道は残っていないと思い人生絶望していて毎日泣いていました。また症状としては、幻聴が寝ているとき以外毎日聞こえており、不眠症、昼夜逆転、手足の震え、集中力が持続しない(5分座ってられない)、文字が読めないなどの症状がありました。なので、人に会って助けてもらおうと縋り付く気持ちでした。会ったはいいものの現実はつらくツイッターかジモティーで会っていたのですがマルチ商法・ねずみ講の勧誘、商品を買わせて来ようとするなどほとんど悪い人たちばかりでした。中には少なくほんの一握りでしたがいい人いて今でもよくしてもらっています。統合失調症はつらいです。現在はだいぶおさまり幻聴も聞こえなくなりあらかた普通の生活を送っていますが一番ひどい時は何度も死んだほうがましだと思っていました。来世はどう生きよかなと遠くの未来についてずっと考えてましたね。でも行動して分かったのがやはり統合失調症を治すっことができるのは一番は薬ではないこと。もちろん薬も大事ですが一番は考え方を変えるということです。その時はとてつもなくマイナス思考でした。けれどもう普通の時の自分にすがっていても変わらないことに気づきました。大事なのは未来のことだと。なのでプラス思考に考えることをおすすめします。最初からプラス思考になれるわけないです。ちょとずつでいいので考え方を前向きにしていきましょう。あとは健康な生活を送るようにも努力しましょう。

現在は統合失調症ではありますがだいぶ落ち着いており幻聴も聞こえなくなりレポートは多いですがそれなりに楽しく大学生活を送っています。当時いじめと借金で病気になり不登校になりましたが、このままだと人生詰んだと思いまずどうしたらいいのかと考えて、あ、人脈をたくさん作れば何とかなるかもしれないと思いたくさんの人に会ってきました。時期は病院に通院してから1年と3