35歳、幼稚園から行かなくなった問題児、今度講演をしたいと思う!

軽く自己紹介
私は、現在35歳で、古くは幼稚園から大学・専門学校の間、不登校に悩まされました。
幼稚園時代の不登校で、きっかけは些細な事で、そこの幼稚園は、途中から入園してきたことや、集団下校などがあったため、私には、少々居心地が悪かった。
朝早く起きるのも苦手だったし、極力家にいたかった。
幼稚園最後の日まで不登校で終わった。
そして、小学校時代は、これも途中で転校したのをきっかけに、不登校生になった。
きっかけは、3つ上の姉が先に不登校をするようになったからだ。
転校先のクラスにもなじめなかったし。先生も怖かった。
不登校になってから、毎日何をしてたかというと、お姉ちゃんの部屋の押し入れで、日中過ごして、
夜はお父さんに怒られるから、早めに寝ていた。
小学校高学年になったとき、担任の先生や校長先生が心配しに家に訪問してきたりもしたが、いやでいやでたまらなかった。
しかし、4年生の先生は、いつも心配してくれて、私の趣味のシール集めの話やラジオの話など、聞いてくれた。
やさしかった。
そこからきかっけで、私は徐々に学校に行き始めた。
学校に行くと友達もすぐにできたが、友達とけんかをするとまた、不登校にさかのぼりしてしまうことが続いたから、大変だった。
5,6年になったところで、完全復帰した。
そうして、小学校時代はなんとかやり過ごした。

コン大は、中学校時代。
中学校は1学期の終わりからジョジョに勉強ができなくなってきて、
夏休み明けてから、完璧に不登校になった。、
キッカケは、夏休み明けに学校全体で、大縄跳びをするという行事があったのだが、私は、それが来るのが嫌で嫌でたまらなかったので、休んだら、次の日からいけなくなった。
それから3年になるまで、不登校生をやっていたが、
3年生の担任の先生の努力のおかげで脱出できた。

悔やんでることは特にないかな。
学校に通っていたら吸収できたことは山ほどあると思うけど、
休んでたからこそ、べんきょうできたこともたくさんあるし、」
友達のやさしさや先生のやさしさなどが「ダイレクトに「伝わってきた時期だと思うので、
今は「不登校になって」後悔はないです、
それよりかは、不登校になったからこそ喋れることを活用して「、今後講演会などできたらいいと思っています。